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教室10周年を記念し準備していた『コンサート』。
大震災に遭い、今私達ができること、の『チャリティーコンサート』に変更し、開催しました。 |
歌あり、ピアノあり、アンサンブルあり、笑いあり、涙あり…。特に、ピアノとナレーターによる『くるみわり人形』は皆様にご好評をいただきました。
最後は、ラデツキーマーチの手拍子に乗せ、幕を閉じました。
生徒全員参加とはなりませんでしたが、全国から卒業生達もかけつけてくれ、華やかなステージとなりました。
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会場では、写真展、募金箱を設置し、皆様からのご支援をいただきました。今後、亘理の小さなピアニストを育てようプロジェクトで活用させていただきます。
皆様のご支援、ご協力ありがとうございました。 |
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ひとりひとりがアーティスト。
人前で表現する力、舞台に立つために必要な努力を身につけて欲しいと思い、 年1回開催しています。
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レッスンを始めた生徒さんも大好きな曲を堂々と演奏してくれます。
おうちの方と親子連弾では、楽しく演奏してくれました。
上級の生徒さん達は迫力あり、うっとりさせられる難曲をみごとに演奏してくれました。
不安や緊張がいっぱいのなかにも心のこもった演奏に感動させられます!
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講師自宅ピアノルームにて、庭を見て、お茶を飲みながら、アットホームなコンサートです。
皆様にご好評頂き、いつの間にか恒例行事に。
生の音楽って良いですよ。
名曲あり、アニメあり、ポップスあり。
参加者全員でのアンサンブルは大変盛り上がります(リハーサルなかったよね!?)!
手作りお菓子も好評です。
お休みの日に、音楽を聴いてみませんか?
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子供の頃、TV(世界の旅)を見て、兼高かおるさんに憧れました。今でもステキ!
国内線から国際線に乗り継ぎ、アムステルダム→ワルシャワへ向かいます。今回は、KLMオランダ航空をセレクト。ヨーロッパ内の機内食、苦手な方いませんか?KLMさんはおいしい!ファンになりました。
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念願叶い、ショパンコンクール体験です!今回も、ここから素晴らしいピアニストが誕生することでしょう。
演奏批評は、プロの方にお任せするとして…。でも、とにかくすごかった!コンクールを聴くことで、一生分の勉強ができた、と言える気がします。
海外のホールは、クロークがあり気に入ってます。ビニール袋をゴソゴソする人いないし(迷惑なことありますよね?)、コートも預け身軽になり、マナーも身に付きます。
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会場のフィルハーモニーでは、私のチケットは連日バルコニー席、審査員席のうしろでした。隣の席のマダムが、会場入りした審査員に近寄りサインをもらっているのです!
「そんなことできるの〜?」
びっくりしていると、マダムは私にもらったサインを見せてくれました(ちなみに、飴もらう。おばちゃんの飴、世界共通)。
こうなったら私も!
アルゲリッチ氏には、肩をポンポンと!小山実稚恵さんは美人でうっとり。審査員の先生方、お疲れの中ありがとうございました。写真は、ダンタイソン氏と私。ダンタイソン先生、写真をアップさせて下さいね。
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散策、買い物も楽しみました。ブランド店は少ないようでした。中心部なら一人で歩けます(ショパン生家は遠いので現地ツアーに参加しました)。夜の中央駅地下街は、やや心配でした。怖かった…。
お花屋さんもかわいい!恋人へ花をプレゼントする習慣があるようです。
ポーランドで有名な琥珀は、旧市街にたくさんのショップがありましたが、インターコンチネンタルホテルのショップがリーズナブルで良かったです。ラッピングが他店より高級感ありました。プレゼント用にいいですね。
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コンクールが終わり、ホテルへ戻るのは22時近く。外出する気力は残っていなく、連日ホテルで食事を取りました(jazz演奏がありました)。いろいろなレストランをご紹介できなくすみません。
「ジューレック(スープ)」やポーランドビール「ZYWIEC」を楽しみました。なかでも、「ポンチキ(ドーナッツ)」にはまりました。甘いもの興味ゼロの私が、連日おやつに食べました。ショパン行きつけの店「Teklimena」のケーキは食感が変わっていておいしかったです。
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帰国は、チケットの関係で→関空へ。上海旅行で乗り換え以来の大阪です。その時のハプニングがよみがえります…(笑)。今回は無事でした!ほんの少しの滞在時間でしたが、友人に会え、たこ焼、いか焼きも頂き満足です。
今度はゆっくり会いに行くからね〜。
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